柿木
今月の始めごろの週刊誌に150年の柿木と題して写真が載り未だ葉がたくさんついたままの写真でした、葉が落ちたら見事だと書いてあたのでインターネットで調べて葉の落ちるのを毎日確認しながら22日の日に、朝5時起きして逢いにいてきました、長野県の南に位置して岐阜県に近く根羽村とゆう所です、のどかな田舎ですが素晴らしい光景でした。150年もの間よこに有る物置らしい小屋によりそて柿のみを零れ落ちんが程に沢山つけていました。
写真が余り上手でないため柿木に申し訳ないのですが素晴らしいです、カメラマンが三脚を立てて賑やかでした。其れより南下して香嵐渓の紅葉狩りを散策してきました。
グラデイションが奇麗でした、寒さの当たらない所は未だ青々としたもみじです。
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15:36
15:39
此れは忍野村から20分後です、15:57
試合の合間が2時間ほどあったので明野の知り合いの所によりました。
お茶壷を担ぐ奴さんの袖が長いのは何か,いわれがあるのかわからないのですが、此の後に続く奴さんは普通の筒袖でした、とても不思議に思いました。
お茶壷道中は、下にいろ、下にいろ、と大名行列以上の格式高い道中だと言われたそうです。お茶壷道中を古式豊かに又厳かに拝見させてもらいました。
お友達とお茶を頂き・・・だが皆さんお床を背にしてお茶をいただ居ている人が多くお友達が心得のある方でお床にお尻を向けてお茶を戴かないようにと教えてくれました・・・でも美味しかったです。
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