« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »

2010年7月

ヒマワリ

暑い日明野にヒマワリを見に行き涼しさでなく暑さに負けそうでした。でも若者はヒマワリ畑で賑やかでした

3   2   1  9

4    6    5 帰りに富士五湖道路を使って明見の蓮池によって楽しんできましたが、まだ残念なことにハスの花あまり開いていませんでした、ガマの穂が珍しく思いました。

7   8 これは綿花今年始めて栽培してみたとかで花が咲いたと言うので写してみました芙蓉のように夕方には薄いピンク色でしおれてしまします。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

晴れた日の白根山

入梅明けと同時に暑い日になり志賀高原にどうしても未練があり主人も温泉が気に入ったみたいで涼しさと森林浴を兼ねて湿原を歩いてきました、連休で山も賑やかで涼をもとめての人盛りです、私達は早めに出かけたのでラッシュにも逢わなかったです。最初の日は白根山と湿原を散策しカルガモの子育てにも出会いました。

1  2  3  6  4

神秘的なエメラルドグリンの湯釜、七釜戸の新芽がきれいでした、標高2,160mの白根山ハイウエーで見た景色です・・何年か前にも見ましたが心洗われる思いでカメラにおさめました密生したクマ笹がビロードのごとく自然の美しさにただただ癒されるのみです。下の写真の矢印の辺が草津になるそうです

13   9 

次の朝早起きをしてのぞきと言れる所・・笠岳の中腹です天空のような景色を見に行きました遠く連なる北アルプスと長野市そして山田牧場です。8時過ぎにリフトで1,600まで上り渋池から散策を始め今回は主人も一緒に三時間コースを同行してくれたので四十八池まで歩きました。山の涼しさは何ともゆえません針葉樹の木々を見ながら小鳥の声を聞きながら歩のみです。名残の水芭蕉が1輪だけ咲いていました

1_2  2_2  3_3  9

12  4_4  8  18

112_4 10  7 標高が高いのでまだカラマツソウとキリン草も見ましたヒオウギアヤメもきれいでした。     

| | コメント (4) | トラックバック (0)

楽しい時間

お友達に誘われて河口湖のオルゴール館で琵琶の音色と美の夕べ観賞してきました琵琶と言う物はテレビ本なぞでは見ますが中々実演を見る機会はないので幸会わせな時間でした、久し振りのオルゴール館のメルヘンチックなふいんきも童心に返ったように楽しかったで。

1_2 3 9_2   4 5

オルゴール館のスッタフは上品で礼儀正しく親切でした、笛を吹く少年は目を閉じたり左右に動かし奏でる指先も動きます何とも精巧にできていて驚きです、すぐ横の熊さんはスタッフの方がコインを入れる、とシャボン玉を作ります楽しいですついつい孫が見たらなぞと思います

13  6_3  7  8  10_2

小雨にぬれたバラが綺麗でした、此の様な水のショウを人形の指揮で楽しませてくれます、。午後21時イルミネーションを楽しみながら夢の世界から現実の世界えと足を踏み込み思い出を温めながら・・・・・・・家路につきました

11_2  12_2

    

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

志賀高原

あまりお天気が良くないのに蒸し暑くどこか涼しい所に行きたいとのことで志賀高原の濁り湯にで出かけてみました。湯田中渋温泉よりチョト行った所に地獄谷野猿公園があり一度見たいと思っていたので寄ってもらいました、駐車場を間違えて1キロ近くも遊歩道を歩き・・・・鶯と川の流れを見ながら歩くのみでした森林浴も兼ねて、でも楽しかったです。

1234  2  1  6   3

横谷温泉の間歇と川向こうから見た横谷温泉です。時期的に暑いときなので猿さんもあまりお風呂に入っておらずしかし綺麗・・・・清潔に見えました良くお風呂に入からですか。でも人慣れしているので少しも怖くなくいろんな表情が見られました。

121   8    22_2   1211_2

  志賀高原は標高が高いため涼しいです、まださがり藤がきれいにさいていました 、朝もやの中散策に出かけ、私はワタスゲ平に魅せられて立ち尽くすほどでしたワタスゲの向に気品の高いヒオウギアヤメそして矢車草の花、所々にニッコウキスゲ 綺麗でした此のてつかずの自然の美しさ空気の美味しさ満喫して・・・・此のままもっと散策、歩道を歩きたいのですが1人ではとても勇気がなく又の機会をと思い引き揚げました・・・。数えきれない湿原と池、多くのトッレキングの人たちが朝早くから訪れていました。お天気であればこれから横手山から白根山を超えて万座を抜ける計画でしたが天候が悪く来たルートで帰りました。

10   13   101  

Photo_4  4  Photo  5_3 

1112   3_2 7  10

    

| | コメント (5) | トラックバック (0)

« 2010年6月 | トップページ | 2010年8月 »