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2013年4月

清水港

清水に次郎長さんの墓を見に連れてゆくとゆうので対して興味はないけれど(失礼だが)何か得るものもあると思いドライブと有ればまた楽しいかと出かけてみました 次郎長さんのお墓は清水の梅蔭禅寺(うめかげぜんでら)にあります。清水 次郎長、文政311日(1820214日) 明治26年(1893年)612日)は、幕末・明治の侠客。本名、山本 長五郎(やまもと ちょうごろう)。駿河の国有渡郡清水湊の船持ち船頭・三右衛門の三男に生まれた。天保14年(1843年)、甲田屋の主人となっていた次郎長は人を斬り清水を出奔、無宿渡世の門をくぐった。諸国を旅して修行を積み交際を広げ成長した次郎長は清水湊に一家を構えた。明治26年(1893年)、享年74(満73歳没)後年は地域の開拓に貢献して皆さんの信任を得たそうです。何とも素敵なお寺さんで入館料を取りますが当然と思いました。私はお蝶さんと言う方の写真も見たかったのですが見当たりませんでした最初のお蝶さんは早くに亡くなり3人の奥さんを迎えたのだそう。

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ものすごい夕日ですが窓から見える範囲で撮ってみました、夜明けなんかオオロラのような空の景色  お友達と以前来た清水港の道の駅、昼ご飯を食べ思い出にしたり時の流れを思いました。
3 4_2 2_2 1_5 架線で見つけた花


22_3 1_3 55 帰りに富士川の土手を走っていたら新幹線の通過を見てもしかしてと思い架線に入ってもらい何とか撮ってみました感激でした。

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長野の春

長野の湯田中温泉に出かけたのですが遠いです高速で途中で降りて上山田の上田城によってみました。春真っ盛りで桜の花が満開で上田城はものすごい賑会いでした、出店がいっぱいで美味しそうな臭いがしたり何となく華やぎます、でも自由に動けないのでもどかしく辛いです。

01 08_14 03_4 上田城は何回も訪れていますが桜の季節はまた特別です

10_3 010_2 011_3お猿さんも人気者で息の合った師弟で楽しかったです

04_5 8_5 08_12イベントがたくさんあって時間のたつのが早くしかし疲れも感じます

09_12  02_2 12_3湯田中について8階の窓から夕陽ばかり見ていました、1人では出掛けられないので本来ならいろんなところを散策してくるのですがジーと窓からの景色だけです、次の日は善光寺さんにより この5重の塔は戦没者の全国の慰霊塔だそうですまだ作られたばっかりだとか綺麗で素晴らしいです

011_16  13_26 毎月15日の朝だけお数珠頂戴の儀式があり、たまたま運よくであえて私もご利益をいただいてきました朝のお勤めが終わり朝のお勤めに参加した一般の人たちの頭をお数珠で清めてくれそのあとけいないのお勤めをした後参道に並んだ人たちにもお数珠を頭に当ててくれるしきたりだそうです、私もご利益があるといいですね、まずは健康でいたいです。

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三月から4月に賭けて

3月の月は思いもかけないことに出合いオオバにゆえば生きるにはなぞと考えてしまった、五体満足とはどれほどの幸合わせであることかとも思いました、ぼつぼつ何とか元の状態に近ずきつつあるので気持ちも何となく楽になり心にも余裕ができてきたのかもしれません。でもよく気晴らしに桜がちらぬ間にとか今日は良いお天気だからと出かけましたほとんど車の中かからあるいは車椅子でまた此れも考えようでは良い経験であったかもしれないです。

3_2 11_2 33 三月後半に戸田の海を見て松崎で泊まり松崎の桜と休耕田の花々を愛でてほとんど車椅子にてですが

11_3 02_2 44 本栖湖を下ってとある桜に出合いそれから身延山にも出かけてみました久遠寺の桜は散っており日蓮上人のところの桜を見ました。

22 03 3_3 三月二八日綺麗なお出かけ日和で戸田にまた出かけて今度は大瀬崎まで足を延ばして何年ぶりかの大瀬崎でした行く先々で富士山が海に浮かんで何とも言ない風景でした


1_2 Dsc_0090 2_2 4月に入って慈雲寺の糸桜・・もうチョト遅く良いところだけ見ました。








 


















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