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2014年1月

久能山と&ドクタイエロー

28日の暖かい日に久能山に出かけてきました、毎年年の初めに行くのですが今年は、昨年身近な人に不幸があり喪に服してここまで延ばしてみました、1130何段ある久能山の石段を上ると汗をかいて何とも今年は大変に感じました、でも梅の花も桜の花も咲いており春の息吹を感じながら登り上げました。

001 02_2 002 石段を登り上げて素晴らしい大手門 孫娘に似た娘さん後姿をいただき ある新聞社の人だそうですが桜とモデルさん長い時間をかけて撮っていました

06_2 05_2 04_2 唐獅子も2年ばかり前に塗り替えられて美しいです

07_2 008_2 08_2 石垣の素晴らしさには毎年感心します400年からの時を得ての石垣ですが寸分の狂いもなく積み上げられています、石垣を綺麗にしている人に尋ねると、耐震のためにこれからこの石垣の調査と石の順所を書き残してゆくのだそうです400年たってもこの通り素晴らしいですよと言っていました、驚きです文化遺産を残す調査だそうです。

2_2 009 3_2 三保の夜明け三日月がきれいでしたこの辺に三日月さんがいるとゆう事はもしかして山梨県側からは富士山の上に沈むのかもしれないと思いつつ

006_2 03_2 0010_5 5_6 今回のメインの1つイエロドクターを撮りたい思いが有って…29日の12時39分とのことを知人に聞いたので2時間ほど前に富士川に行ってみました凄いカメラマンの人たちで驚きました、いつもは最初の写真の所で撮っていたのですが、今回は富士川の中州に入ってみました、待つ事2時間半皆さん雑談をしていろいろ教えてもらっていましたが、時間が近ずくと凄い緊張感を感じました、一瞬のうちに通過するからねと、周りの人たちとゆいあって落ち着きません、今か今かと待ちわびていました、本当にアッとゆうまに通過です、お祭り過ぎて日が暮れてと歌いたい気分でした緊張がほぐれて何とかゲット 。  

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薩埵峠と富士山

先日16日に念願であった薩埵峠の夜景を1度撮ってみたい思いが有って出かけてみました、静岡はやはり暖かいです、天気予報では晴れでしたがその割に雲の流れが速くチョと心配でしたがその時にならなけばどうにもならないと思い移りゆく風景を楽しんでいました。何時もの事ながら富士川の沿線でチョト新幹線を見て、其れから薩埵峠に……しかし富士山の上は雲に隠れており何人かのカメラマンが時間待ちでいろんな話をしながら時を過ごしていました、また話を聞のも楽しく色んな事を教えてもらえていい勉強になります。

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9 6 8 だんだん宵闇が迫り今日は富士山が顔を見せてくれないのかと思っていたら何と少しだけ顔を見せてくれて何とかゲットしました

10_3 11 6_2最初の写真は何とかゲットしたが左側は東海道本線の明かりです。 駿河の漁業団地の夜景 駿河で1泊して次の朝海辺に出て海草を取るとゆうのか拾うのだか、話を聞いてみるとこの海草がとても高級でいいお金になるのだそうです、赤い合羽を着た方は楽しくって楽しくってと笑っていました。

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16  17 18 蝋梅これは富士宮の岩本公園に立ち寄り綺麗でした。

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平成26年元旦

明けましておめでとうございますほんねんもよろしくお願いいたします、

我が家の正月は元旦は娘2家族との顔合わせで12人の宴です、12人となるとチョと大変です、でも大きい人はもう手伝ってくれますしむしろ私が教えられる面が出てきています、2日からは東京箱根間往復大学駅伝の観戦、昨年は芦ノ湖駐車場のゴールで見たのですが、今年は強羅に宿を取ったので1時半頃からの登りを応援しました、あの若者のエネルギーとハァイと闘士タスキの重さ青春の苦しさ盤感を込めて駆け上るさまは何ともゆえません最初に登ってきたのは東洋大です次は駒沢大、

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1_2  004_3  005昨年トップで登り上げた服部10何位から4位に頑張り惜しくも今年はトップにはなれずでもがんばれ、ばれがんばれと応援しました

006  007山梨学院惜しくも失格1年間の苦労を1本のタスキにかけてつないでゆくのですが辛いことです、

0012 0013 0001 国士舘大が通過して交通止は解除になり選手たちの走ったコースで車を走らせながら夕方の富士山を大間山に見に行きました夕日が沈むころには残念なことに富士山は雲で隠れてしまい夕日の富士山を見る事が出来ずじまいです。河津桜もうちらほらと咲いていました。

0014 0016 0017 3日の日は河津に出て河津に1泊次の朝は稲取りの日の出を見に行き感激でした

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